9月11日に東京都市大学が主宰する「大学と保護者との連絡会」に、弊社代表の荻野が登壇しました。

蕨市社会福祉協議会様にマスク1万枚と乾パン1ケースを寄付いたしました。

パンフレット

 

常務と写真を撮らせていただきました

 

現在蕨市では、経済的にお困りの方々を対象に保存食の寄付を募っています。

コロナ禍において当社にできることは何か、今後も模索して参ります。

過日、東京都市大学の研究室所属学生を対象としたZoomセミナーで、「仕事とは何か」と題した講演を行いました。

 

荻野精機製作所では、会社・社会に貢献するためには次の要素が不可欠と考えています。

 

  1. スペシャリストになること。
  2. 「ヒト・情報・モノ・カネ」を効果的に活用すること。
  3. 社内だけではなく社外での人脈づくり。

 

以上を弊社の現在の経営方針や過去の失敗事例などを交えながら学生のみなさんに共有。質問もたくさんいただき、有意義な時間となりました。

2020年9月28日付の日刊工業新聞に、弊社「新自動加工機」についての記事が掲載されました。

 

この度、荻野精機製作所では従来の切断とは全く異なるアプローチによる自動加工機を開発。手で切り離すことができるよう、ゴムシートにミシン目状の切れ込みを入れる機械となります。これによって、粘着性の高いゴムの分断が容易になります。お客様からも「加工工数を大きく削減できた」という喜びの声を多数いただいております。テストカットも柔軟に対応させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

 

日経トップリーダー9月号に弊社が掲載されました。日経トップリーダーは、中小企業経営に役立つ情報誌として月間販売数4万5000部を誇ります。今回特集された4社のうち、弊社はトップ記事として取り上げられています。

カット方式、商品一覧、受注プロセスを紹介した弊社カタログです。

「どの切断機がどの素材に適しているか」が一目で確認できる一覧表です。